Moiraのストーリー解釈の仕方

This topic contains 7 replies, has 1 voice, and was last updated by  ゲスト投稿 5 years, 2 months ago.

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  • #3035 Reply

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    いまいち理解できません。
    「死せる乙女~」まではなんとなく分かるのですが
    その後の戦いがまだよく分からなくて…

    誰か大体の構図を教えてもらえないでしょうか?

  • #6577 Reply

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    個人的に共通の認識と思っている簡潔な構図のみ。

    アルカディア王族
    「レオンティウス(雷神の直系)、スコルピオス(妾腹)、デミトリウス(レオン、双子父)、イサドラ(レオン、双子母)」
      ↑
    アルテミシア、エレフセウスはレオンティウスと血の繋がった兄弟で、雷神の直系。

    スコルピオス(アルカディア王族)→水神への生贄としてアルテミシア殺害。

    エレフセウス、アメテュストスと名を変え、「アルカディア王族」に復讐を誓う。
    奴隷達を解放し、味方につける。

    エレフが鉄器の国に渡ったりしている間の出来事
    「オリオンがデミトリウス殺害→スコルピオスがオリオン殺害→レオンがスコルピオス殺害」

    死せる英雄~の時点で残ったアルカディア王族
    「レオン、イサドラ」←エレフの復讐対象

    細かい部分は個人の解釈で分かれますので、Moira考察掲示板を参考にすると良いと思われますよ。

  • #6624 Reply

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    超←重↓力↑ってなんですか?
    どうか詳しく、おしえてください!

  • #6627 Reply

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    むむ…超重力はMoiraではないのでスレ違い、かな?多分

    9th CD に収録予定の曲らしいです。
    聖誕祭で陛下がお披露目してくださり以降さまざまなライブで演奏されている、”国歌”や”ハジクロ”と同種の扱いかとはおもわれます。

    …間違ってたらすみません。

  • #7025 Reply

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    [QUOTE][u]Quote by: ゲストユーザ[/u]いまいち理解できません。
    「死せる乙女~」まではなんとなく分かるのですが
    その後の戦いがまだよく分からなくて…

    誰か大体の構図を教えてもらえないでしょうか?[/QUOTE]

    死せる乙女その手には水月

    水神の生贄とするためスコルプスがミーシャを殺害。
    水面に浮かぶミーシャと再会するエレフ。
    死せる乙女は幼少期のわがままであった水月を手に取っていた。

    奴隷達の英雄

    幾年もかかり遂に探し当てた己の片割れは既にこの世に無く絶望していたエレフ。
    冥王タナトスがその器とすべくエレフに二度目の接触を試みる。
    両親とミーシャを奪った祖国に復讐すべくエレフは各地の奴隷を開放し、開放戦争を始める。

  • #7026 Reply

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    ↑の続き

    死せる英雄達の戦い

    奴隷を率いて祖国に弓引くエレフセウス。名をアメティストスと改め
    かつて奴隷であった自分達(ミーシャ、オリオンを含む)が築いた城壁を自ら打ち破り
    死と嘆きと風の都イーリオンを陥落する。

    イーリオン陥落の報を聞いた実兄レオンティウスと遂に対決。
    打ち勝ったエレフに対し「何故祖国に弓を引くのか?」と問うレオンティウス。
    エレフとって祖国とは愛する者を奪っただけのものでしかなく、怒りとともにレオンティウスに奪った雷槍を投げつける。

    我が子であり実の兄弟の殺し合いと止めるべく静止は入るイサドラ、しかしレオンティウスと主にエレフの放った
    雷槍に貫かれ、さらに雷槍の呼ぶ雷に貫かれレオンティウスと共に命を落とす。
    その場に現れたのは、かつてレオンティウスと戦ったアレクサンドラ、言葉を投げかけ駆けつけるが彼女もまた命を落とす。

    神話の終焉

    母を、兄を、多くの人間を殺し冥王となったエレフ。その後彼はどうなったのか・・・
    ズヴォリンスキー「という話があったのさ」

    というのは私なりの解釈です。皆さんと考えが違うところがあるかもしれませんが其処は解釈の違い故ということで。

  • #7027 Reply

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    誤字のご案内・・・

    死せる乙女その手には水月

    誤:スコルプス
    正:スコルピアス

    死せる英雄達の戦い

    誤:しかしレオンティウスと主にエレフの放った
    正:しかしレオンティウスと共にエレフの放った

    失礼しました。

  • #7029 Reply

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    横からすみません!

    奴隷達の英雄であるように、『紫眼の狼と呼ばれし男』とあるので、エレフがアメトュストスと名前を変えたのではなく、奴隷達がそう呼ぶようになったのではないでしょうか?
    エレフが名のらないので、その名前だけが各地に広がった。

    私の勝手な解釈です!すみませんでした!

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