Yieldの登場人物

このトピックには10件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。9 年、 7 ヶ月前 ゲスト投稿 さんが最後の更新を行いました。

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  • #2926 返信

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    Yieldの登場人物って、何人いるんでしょうか?
    私は、『一人娘』と『その友達』、『一人娘が好きな男性』と『恋敵』の4人だと思っていたんですが、他の人の考察を見ると3人という人や、それに父母を含めた5人という人ばっかりで・・・・。
    冒頭で人ふたりが話していますよね?
    その、冒頭の話し相手になっている子は何故か誰も触れていないなぁ、と。
    何人が正しいのでしょうか?

  • #5965 返信

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    私は
     ・一人娘
     ・父
     ・母
     ・アビス
    (・語り手?+聞き手?)

    だと思います。

    まだ、考察が完璧でないので
    びみょうですが…

    以前は三人と思っていたのですが、最近考えがかわりました

  • #5967 返信

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    お返事ありがとうございます。
    アビスって仮面の男ですよね?
    彼を入れる、というのもありましたか。

    私には、冒頭のセリフが会話のやりとりに聞こえるんです。
    なんか、たとえ話みちあな感じで・・・。
    (自分のことを他の誰かに置き換えて話す人はけっこういるので)
    一人娘を仮にA、友達をBとすると

    A「(例えば)一人娘がいて、その子はせっせと種を蒔くの。変わらない過去や訪れない未来に。これってどう思う?」
    B「あなたは、その子の行為を不毛だと思う?そう言って笑う?」
    A「いいえ。キミはそうするの?だったらキミは幸せなんでしょうね・・・。」

    みたいな感じに聞こえるんですよね(・ω・;)

  • #5969 返信

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    私は、冒頭のは会話ではなくて、一人娘のひとり言のようなものではないかと思っています。
    例えば昔一緒にいたけれども今は傍にはいない幼馴染に心の中で問いかけているような。
    「君は笑う『だろうか』」というのは、何となくその場にいる人に話し掛ける時に使う言葉としては、
    不自然に思えるんですよ。あくまでも私には、ですけれど。

    だから私は、「3…不安定な数字」から、3人(仮面の男を数に入れるなら4人)だと思っています。

  • #6065 返信

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    私はこの歌は三角関係の歌だと思いますよ。

    三人とは

    ・主人公の娘
    ・好きな人
    ・好きな人の恋人

    だと思います

    「なぜ人は恋をする相応しい時に出会えないの」
    というのは、
    「なぜ恋人がいる時期に、私は彼を好きになってしまったの?」
    という意味かと。

    「3」が不安定という概念は、「三人いれば一人余る」ということだと思います

  • #6748 返信

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    参加者

    こんばんは^0^
    いきなりすみません。
    個人的な意見だと、登場人物は「娘」「友達」「恋人」「恋敵」
    だとおもいます。
    3-1+1-2では、「娘」は恋敵の首を刈り取ろうとし、誤って恋人をやっつけてしまいます。(恋人が恋敵をかばったかなんかして)
    そんで娘が半ギレで恋敵に襲いかかる。
    そのとき友達が現れて娘は正気を取り戻す。
    そこで恋敵が娘が落とした鎌拾って、娘と友達を一緒にあぼーん
    という展開になると思います。あと、恋人は娘の幼馴染かなんかだったんでしょうね。
    一目ぼれでここまで行くとは思いませんし。
    駄文失礼しました。

  • #6754 返信

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    初めまして、こんにちは。
    私は、『一人の娘』『恋人』『恋敵』『娘が孕んだ子供』だと思いました。
    ラストの計算式(3‐1+1‐2)ですが、これはあくまで、部屋の中に居た人数なのかな?と。
     
    まず、『3』は、『一人の娘』『恋人』『お腹の中の子供』かと。
     
    そこでいざこざが起こって、恋人を殺してしまう(‐1)
     
    恋敵が訪れる(+1)
     
    恋人を殺された怒りで娘を殺す。母胎が死んだ為にお腹の中の子供も死んでしまう(‐2)
     
     
     
    実は娘と恋敵は知り合いで、最初の『不毛な恋と?』等は、二人の関係を皮肉したものなのでは?と思いました。
     
    ただ、これだとジャケイラの説明がつかないのが問題なんですよね^^;
     
    乱文失礼いたしました

  • #7011 返信

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    はじめまして、こん…という時間でもありませんね、すみません

    私はイリスさんに賛成ですね。
    三角関係で「娘」が捨てられるかふられてて(3-1)、後日二人を呼びつける(+1)、二人をやっちゃう(-2)の流れかなと。

    でも、パッケージの絵だと娘以外の二人って結構年いってそう。
    だから、ライさんのも正しい気が…

    優柔不断ですみません

  • #7013 返信

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    参加者

    私も三角関係の歌だと思っています。

    登場人物は二人の女、一人の男とあるので
    娘/意中の人(男性)/意中の人の恋人(女性)

    最初の娘の
    「不毛な行為と君は笑うだろうか、それなら君は幸せなんだろうね」
    「不毛な恋と君は笑うだろうか、やっぱり君は幸せなんだろうね」
    の君は女性をさしているんだと思います。
    娘の気持ちを知ってか知らずか、「不毛な行為(恋)」と娘から見たら幸せそうな女性が笑っているのでしょう。
    (ちなみに、男性と女性は両親説がありますが、私は母親を指して”君”とは言わないだろうと、娘の友人説を取っています)

    そして、Yieldの歌詞の最後の
    「3-1+1-2 最後に現れたのは仮面の男 彼らが消え去った後荒野に取り残されるのは誰」
    から
    3(初めの娘・男性・女性)
    -1(?ぎ取れないから刈り取った=好きな人が手に入らないので殺した)
    +1(最後に現れた仮面の男)
    -2(消え去った彼ら=仮面の男と、楽園パレードへと誘われた娘)
    =最後に取り残されたのは女性

    だと思っています。

  • #7015 返信

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    参加者

    こんにちは、はじめて書き込みさせていただきます!

    私も三角関係の曲だとは思うのですが、近視相姦であるとも思っています。
    なので、登場人物は「娘」「母」「父」
    そして、娘の子供だと考えています。
    パッケージの首のない二人は娘の両親だと思っています。

    「3-1+1-2」
    3とは「娘」「父」「母」
    -1は「父」
    +1は「娘の子供」
    -2は「母」と「娘」
    取り残されたのは娘の子供、だと考えています。
    仮面の男はカウントしていません。

    娘の子供、というのは「一夜限りの夢」で娘が孕んでいたと考えられるからです。
    これ以上は考察が過ぎるので、かきませんが・・・。
    楽園は背徳を紡ぎ続けるロマンス、ですから近視相姦もありだといわれればありだと思います。

  • #7021 返信

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    あくまで解釈のうちの一つですが、『二人の女、一人の男』ですので三人が正しいかと
    3-1 1-2については、ジャケットに娘の後ろに首の無い人が二人描かれているので-2は男と恋敵かと
    娘と恋敵と男は友達同士だった(3)→恋敵と男が付き合い始めた(-娘)→娘が鎌を持って登場(+娘)→恋敵と男を殺害(-2)
    だと思ってますが・・
    『最後に現れたのは仮面の男』
    『彼らが消え去ったのち独り取り残されるのは誰』の彼らは男と恋敵の事で『彼らが消え去ったのち~』は取り残された一人は私のエリスかも、という仮面の男の思いではないでしょうか
    取り残されるのは娘ですからそのまま楽園パレードに連れて行かれたのでしょう

    無駄に長い文、すみません

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