終端の王と偉大なる可能性

このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。8 年、 6 ヶ月前 ゲスト投稿 さんが最後の更新を行いました。

  • 投稿者
    投稿
  • #3098 返信

    ゲスト投稿
    参加者

    既出でしたらすみません・・・

    クロセカと繋がっていると聞いておもったんですが・・・

    「世界を喰らう」「時を孕む」「歴史を飲む」
    から、「終端の王」は「書の魔獣」、

    「継ぎ接ぎされた」「調整された」「改竄された」
    から、「偉大なる可能性」は「黒の預言書」(歴史?)

    かなぁと思ったんですが、どうでしょう・・・

    [size=18][/size]

  • #6947 返信

    ゲスト投稿
    参加者

    結論から言うと、既出です(確か…)。

    解釈については聴く者に委ねる、というのがSHの流儀ではありますが、
    『終端の王と異世界の騎士~The Endia & The Knights~』と「Chronicle 2nd」については
    自分も密接な関係にある可能性が高いと思っています。

    この曲の収録された「少年は剣を…」のジャケットには<書の意思の総体>クロニカが描かれており、
    曲中に彼女についての描写と思われる箇所も存在します。
    そして、ご指摘の箇所からは確かに「書の魔獣」「黒の予言書」を連想する事が出来ます。

    その一方で、この曲はゲーム「カオスウォーズ」の主題歌であり、SH第二期の黎明を告げる曲でもあります。
    先日のFCイベントでの、“この曲はあまり物語性が無く、POP色が強い”といった感じの陛下の発言からも、
    この曲は多様な捉え方の可能な、SHの中でも特殊な位置付けの曲なのだと思います。

返信先: 終端の王と偉大なる可能性
あなたの情報: