神話の終焉の話

このトピックには4件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。8 年、 9 ヶ月前 ゲスト投稿 さんが最後の更新を行いました。

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  • #3123 返信

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    こんばんは、欠伸と申します

    歌詞見ててみなさん、お気づきと思われますが「神話の終焉」で「開」の字が何故か変異しちゃってるのってなんでなんでしょう?
    moiraでは歌詞を面白くデザインしていますが、字自体がおかしいのはここだけ…

    やっぱり何か意味があるんでしょうか?

  • #7039 返信

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    物凄く証拠のない憶測の中の憶測ですが

    とりあえずElysionと関係ある気がします。
    ラフレンツェあたり。

    ないとしたら

    神の光で 問い と 解
    という単語が使われていると思うのですが
    当て字的な意味で

    開かれるの「開」を(かい)と読み、解と繋げたのかも知れません。

    そもそも冥府の扉を開いて詩人戦争が始まったこと自体、
    あまり良いこととは言えません。

    だから、神の光で「問いに惑い 解を違え←重要」なんじゃないのでしょうか?

    つたない知識ですが 役に立てればと思い書き込まさせていただきました

  • #7040 返信

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    詩人→死人

  • #7001 返信

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    こんばんは、茶小屋と申します。

    Moiraの歌詞は、神託は稲妻のかたち、奴隷市場関連では車輪、縦糸は紡がれ…は縦に配置というように
    曲の効果音と同様に、状況がわかりやすいようにデザインしてあるように思います。
    「開」も扉が開くイメージを表したものではないでしょうか。

    文字として読めるのに、巨大な扉が「ギギィ…」と音を立てて開いた臨場感もあって面白いなーと感じました。

    見たまんまの印象ですが、書き込ませていただきました。

  • #7002 返信

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    返答ありがとうございます

    ≫神さん

    なるほど、その考えなら「累の海に堕つる」にも関連したものがあると考えるべきかもですね
    Elysionとの関連は確かに…オルフェウスが門を開けたって説もありますし

    ≫茶小屋さん

    返答見た後、歌詞のデザインはとても納得しました
    臨場感、確かに出ますね

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