矢印の読み方について

このトピックには2件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。11 年、 10 ヶ月前 ゲスト投稿 さんが最後の更新を行いました。

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  • #3054 返信

    ゲスト投稿
    参加者

    こんにちは、梨です。

    もしかしたら、もうほかの所で出ているかもしれません…

    イベリアの歌詞では普通の矢印(→、みたいなの)じゃなくて「⇒」のような形の
    矢印が多く使われていますが、どうやら「⇒」は、「ならば」と読めるらしいのです。
    (実際にうって変換、確かめてみてください。)
    じゃあ、「⇔」はどう読むのかな、と。
    知っている方は教えて下さい!!お願いします

    乱文失礼いたしました…

  • #6687 返信

    Diska
    参加者

    たぶん、「求められている回答」は、「どうち」(同値)です。
    手元のWindowsXPの変換機能では変換できてます。

    蛇足っぽい回答。

    「同値」の意味というかニュアンスは、説明できるとかっこよかったのですが、たぶんあまり簡単じゃないので、Wikipediaとかで「同値」を調べて、数学の先生とかに聞いてみてください…。
    日本語の話し言葉的には「おなじである」という意味なのですが、よく使う「=(いこーる)」と「⇔」は、違うニュアンスで使われることが多いと思います。

    すごいアナログな表現だと、
    「=」で表すと「同一人物だ」という感じになっちゃって
    「⇔」で表すと「入れ換え可能だ。どちらも同じことだ。」という感じ
    …でしょうか。

    空気を読まない回答。

    「⇒」とか「⇔」は、JISの世界だと「数学記号」として扱われてるみたい(厳密には要調査)なのですが、Unicodeでは意味は決まってなくて、形だけで「left right double arrow」(意味は「左右二重矢印」)という名前になってるようです。なので、そっち系の人(Web開発者とか)が「これをよめ!」と言われたら、「レフトライトダブルアロー」とか「左右二重矢印」と「読む」こともあるんじゃないかと思います。

  • #6690 返信

    ゲスト投稿
    参加者

    Diska様、ありがとうございます。
    「同値」、さっそく調べてみようとおもいます。

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