漫画 星屑の革紐

このトピックには13件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。9 年、 7 ヶ月前 ゲスト投稿 さんが最後の更新を行いました。

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  • #2756 返信

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    漫画での星屑の後編で最後のあたりで
    ローランが妻に「ワロニ」と呼びかけていたのですが、
    ワロニとは誰なのでしょう?

  • #4882 返信

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    >ローランが妻に「ワロニ」と呼びかけていたのですが、
    >ワロニとは誰なのでしょう?

    妻でしょう?
    更に言うなら、漫画はあくまで作者の解釈です。
    よって、原作に登場していながら名前の無いキャラに
    作者が独自に名前をつけたと考えられます。

  • #4942 返信

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    ……ひょっとしたら、「クロエ」を誤植したのかも知れない、ですよね……?
    単行本が出るとして(出るかどうかも不明ですが)、そのときにクロエに直されてたらきっとそういうことだったんじゃ無いかなァ、とか。

    ……まぁ、あえてワロニにしてる可能性もあるわけですが(汗

  • #4938 返信

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    『クロエ』はあくまでお嬢さん、という意味なので…
    もし妻が『クロエ』だとしたら、『ワロニ』が本名という可能性もありますよ?

  • #4953 返信

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    クロエは名前ですよ。
    賢者に相談をしている女性の名前が「クロエ」です。
    お嬢さんはフランス語ではmademoiselle[マドモワゼル]ですので。

    エトワールの母親がクロエである、という描写はSH楽曲内にどこにもないので
    彼女の母親はクロエではないかも知れません、もちろん可能性は微々でもありますが。
    私はクロエが子を産むか産まないかで悩んでいること、そしてもし彼女が母親ならプルーの存在は一体どうなる
    という矛盾が生じてしまうのでエトワールの母親とは思っていません。

    漫画を読んでいないので場面はよくわかりませんが、
    問題の「ワロニ」とは漫画を描かれている桂遊丸先生が、
    母親を描き、そして父親に呼ばせるのに必要だったために付けた名前であって、
    SH楽曲中にはその名前は一度も出てきません。

    なので結論から言ってしまえば、

    [b]星屑作画に必要不可欠[/b]であり、[b]SH自体をあまり知らない読み手に解り易くするために付けられたもの[/b]だと思います。

  • #4888 返信

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    漫画では他にネジュ(フランス語で雪)という人物も出てきました。
    桂先生のオリジナルですよね。

    ひとつ疑問があるとすれば、
    ワロニの語源はなんでしょうね?
    ベルギー(公用語はフランス語に良く似た方言とオランダ語)では
    フランス語に似た方言を使う人達を「ワロニー」と
    呼ぶのですが、調べても、いまいちその語源が分からなかったのです。
    一説には「勇猛な」とか「外国の」って意味が含まれてる、
    と書いてあったのですが…。

    全然勇猛じゃないですもんね…お母さん。

  • #4927 返信

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    「ワロニ」という名前にしたのは「クロエ」と字体が似ているからかな、と思います。

    並べてみると分かりやすいです。
    「ワロニ」
    「クロエ」
    字体、似てませんか?

    ファンをニヤリとさせるため(かどうかは分かりませんが)パッと見、クロエと見間違えるような名前にしたのだと思います。

  • #5041 返信

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    初めまして。

    現在発売中のUJ9月号で、金ローラン(レイヨンと名前がついてます)の恋人の名前がワロニでした。

    エトワールの父親は隻腕ですし、漫画では腕→星屑の流れみたいですね。
    単純に星屑の父親は金ローランですよ。と指し示すためにワロニという名前が与えられたんではないでしょうか?
    先月号買いそびれてしまったんで、見当違いなこと書いてたらすみません。

  • #6567 返信

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    スレ違いの様な気が激しくしますが・・わからないのでここに・・。
    エトワールの盲目についてちょっと考えてみました。
    漫画版考察なので、漫画をからめつつ。

    両親のどちらかが盲目の劣性遺伝子をもってたんじゃないかな、という妄想を並べてみることに。
    盲目になるには、(たぶんだけど)劣性遺伝子が必要なはず。
    遺伝するわけだから、両親のどちらか劣性遺伝子を持っていたわけになります。
    サンホラ世界で盲目なのは、
    とりあえず辿りつく詩のルーナしか思い浮かばず;
    さかのぼって四代くらいは遺伝的にありそうなので、
    子孫か何かの可能性もありかな~と。
    まったくの妄想ではありますが、
    『漫画ロマン』の美しきものに出てきたモニカにうたを教えた人。
    もしそれがルーナだったら・・?とかいってみます。

    この強引過ぎる妄想文、何かの発見につながったらなーとか思いながら書き込みさせていただきました。
    まとまらない文章の上、いきなり来て偉そうにすみませんでした、それでは。

  • #6571 返信

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    初めて書くので何かしら失敗してたらすいません・・・

    エトワールは生まれたときに母が入れ替わりに亡くなるほどの難産だった為にいくらか障害が残ったのかなと思ったんですが・・・

    金ローランが父親で詩人ルーナが母親だと、バラッドがかわいそうという気も・・・

    というか、ルーナがエトワールを産んで死んでいたら、後にあのおばあさんになって「たどり着く歌」を歌っているのは誰なんでしょうか??

  • #6574 返信

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    はじめまして。書き込みは久々です。

    一番初めに書き込みされた睦月様に対する意見です。
    すでに解決済みでしたらすみません;;

    >ワロニとは誰なのでしょう?
    ということですが、ワロニとは言うまでもなくエトワールの母の名前です。
    そして作者が解りやすく付けた名前と解釈していいでしょう。

    しかし『見えざる腕』を見てみると、腕を切られたローランの妻の名前もワロニです。
    すなわち、腕なしローランとワロニの子供がエトワール…ということになります。
    実際に『星屑の革紐』を見て確認すると、エトワールの父は腕が無いですし、ここで登場する母の顔と『見えざる腕』に出てくるワロニの顔はどことなく似ています。

    つまり詳しくいうと、漫画の中では『見えざる腕』→『星屑の革紐』ということになります。

    今気付きましたがサユ様と同じ意見ですね;;
    ちょっとした長文、失礼しました。

  • #6575 返信

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    kiriさんへ
    お話ありがとうございます。
    読み返してみてもやっぱり無駄カキコだったかと反省中でし・・;
    母親じゃなくて、どっちかのおばあちゃんとかだったのかなーとは思ったんですが・・
    道連れの詩が実は子供だったとかあったりして、という意味でした。
    自分で見ても深読みしすぎ。妄想はなはだしい・・(苦笑)
    お目汚しを失礼しました、それでは・・

  • #6581 返信

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    つまらないサン

    いえいえ。むしろ中途半端な意見ですいません^^;

  • #6586 返信

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    漫画に出てくる母親になる(あたる)女性の名前をつなげると、11文字の伝言になるようにしてあるみたいです。
    だから「ワ」で始まる名前が必要だったのでしょうね。

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