朝と夜の物語のフランス語掛け合い

このトピックには15件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。9 年、 6 ヶ月前 ゲスト投稿 さんが最後の更新を行いました。

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  • #2563 返信

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    (2006年12月09日 22時15分20秒)
    Roman『朝と夜の物語』で男女二人、フランス語の掛け合い(ちょっと長め)ってなんて言ってるんでしょうか?;ι

  • #3595 返信

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    (2006年12月10日 02時37分52秒)
    3’30付近の「右腕~左腕~」の三行のことですよね?
    多分、
    C’est mademoiselle violette qui est a bras droit
    (セ マドゥモワゼル ヴィオレット キ エ タ ブラ ドロワ)
    et
    (エ)
    C’est mademoiselle hortensia qui est a bras gauche
    (セ マドゥモワゼル オルタンス(ィア?) キ エ タ ブラ ゴーシュ)
    だと思います。(意味はそれぞれの行に対応)
    ただ、hortensiaの発音は「オルタンシア」ですが、「オルタンス」と略されているように聞こえました。

  • #3596 返信

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    (2006年12月10日 09時41分40秒)
    ちょっと訂正です。
    qui est a bras は文法的にちょっと変なので、多分
    qui est au bras(キ エ ト ブラ) ですね(^^;)

  • #3597 返信

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    (2006年12月10日 13時13分19秒)
    こんにちは。何か支援を…と思ったもののフランス語ができないOTLのでカタカナの耳コピだけ置いてゆきます。

    セ マドモァゼル ヴィーヨレト キルリ ダン レ バ ドローヮ…
    エト…
    セ マドモァゼル オーフタンス キルリ ダン レ バ ガシュ…

    …何だか完全にお石灰な気がする罠

  • #3598 返信

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    (2006年12月10日 16時18分38秒)
    ありがとうございますっ(:_;)もう、全く全然聞き取れなかったんで…めっちゃ感謝ですっ(>_

  • #3599 返信

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    (2006年12月11日 20時38分31秒)
    >ベル専 さん
    おせっかいなんてとんでもない、耳コピを見て自分の間違いに気づきました!

    C’est mademoiselle violette qui est dans le bras droit
    (セ マドゥモワゼル ヴィオレット キ エ ダン ル ブラ ドロワ)
    et
    (エ)
    C’est mademoiselle hortensia qui est dans le bras gauche
    (セ マドゥモワゼル オルタンス(ィア?) キ エ ダン ル ブラ ゴーシュ)

    ですね、きっと。

  • #6280 返信

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    かなりいまさらなんですが、私は別説を唱えます。

    フランス語には接続法という法があり、ある事柄を述べるのに事実ではない予想・願望・仮定など話し手の心の中で考えられたこととして述べる時に用いられるのですが、これを使うと発音にぴったりくるんです。

    C’est mademoiselle violette qui il [u]ait[/u] dans le bras droit

    et

    C’est mademoiselle hortense qui il [u]ait[/u] dans le bras gauche

    下線部がavoir(have)の接続法三単現です。
    Hiverは生まれてないんですよね。だとしたら反現実で接続法でもいいのではないか、と思ったわけです。

    フランス語はNHKのラジオ講座の入門を半年やった程度なので怪しいのですが、もしフランス語をおできになる方がいらっしゃったらご意見いただきたいです。

  • #6330 返信

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    マドモワゼル ヴィオレット
    マドモワゼル オルタンシア

    オルタンスではなくオルタンシアですね

  • #6333 返信

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     仏語は全然おできにならない人なのですが(涙)、

    >てけで さん
    > C’est mademoiselle violette qui il ait dans le bras droit
    > et
    > C’est mademoiselle hortense qui il ait dans le bras gauche

     つまり「彼が右腕に抱えているであろう/かもしれない/抱えていてほしい/抱えていそうなのは、
    菫のお嬢さんである」ということでしょうか。
     それならば、いずれも後半は “… qu’il ait dans le bras …「~・キレェ・ドン・ル・ブハ・~」” ですね。
    (関係代名詞 qui は副節の主語。目的語なら que 。更に il 「彼」と縮約して qu’il )

     副節は形容詞節です。形容詞節で接続法(事実はさておいて、想像の中の事物を叙述する話法)
    を使うと、話者の軽い予想・期待・希望・見解を示すようです。

    > Hiverは生まれてないんですよね。だとしたら反現実で接続法でもいいのではないか、と思ったわけです。

     なるほど。その発想はありませんでした。
     ならば問題は “…qui est…”(キエ)か “…qu’il ait…”(キレ)か、ということですが。
     ……どなたか耳のいい人、お願いします(他力本願)。

    >ありす さん
    > オルタンスではなくオルタンシアですね

     歌詞カードには『菫/紫陽花の姫君』と書いてあるのですが、実際には “mademoiselle Violette/
    Hortense” 「ヴィオレット/オルタンス(お嬢)さん」と歌われているように見受けられます。
     歌詞カード通りの直訳ならば、”princesse de violette/d’hortensia” となり、まあ「姫君>お嬢さん」
    変換はいいとして、ヴィオレット直前のドゥはちょっと聴き取れませんし、後者も「ドルタンシア」には
    聞こえません。
     ですから、そこは「オルタンス」でOKかと。ヴィオレットと並んで、人名として使われています。

  • #6334 返信

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     上記、訂正です。これだから、おできにならない人は(苦笑)。

    >  つまり「彼が右腕に抱えているであろう/かもしれない/抱えていてほしい/抱えていそうなのは、
    > 菫のお嬢さんである」ということでしょうか。

     以下のように修正お願いします。

    →  つまり「彼が右腕に抱えるであろう/かもしれない/抱えてほしい/抱えてくれそうなのは、
    → 菫のお嬢さんである」ということでしょうか。

  • #6351 返信

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    じゃあカラオケが間違ってましたね。

    私の意見はカラオケやニコニコ動画などの歌詞職人さんのを見てでしたので・・・

  • #6376 返信

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    Hello ! If the quetion is about the french sentences in the song which’s named [i]Asa to Yoru no Roman[/i], then I think that the real words in the song are :

    [i]C’est Mademoiselle Violette qui est dans le bras droit…
    Et
    C’est Mademoiselle Hortense qui est dans le bras gauche.[/i]

    Hortence is a French firstname derivative of Hortensia, a flower’s name. So I Think it’s Hortence but not Hortensia.

    [i]”Qui est a bras”[/i] isn’t a correct sentence.
    [i]”C’est Mademoiselle Hortense qui il ait dans le bras gauche”[/i] woold mean: “It’s Mademoiselle Hortence he [b]would have[/b] in the left arm.”, it’s [i]avoir[/i] verbe of subjonctif pr?sent.

    In spite I don’t speak English very well, I wish to help you ! ^^

  • #6443 返信

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    遅いスレ申し訳アリマセン!!
    私の友達にフランス語が話せる方がいますので
    その方に教わったものがどのレスとも当てはまらなかったので
    一応書き込みますね

    右腕には菫の姫君…
    C’est mademoiselle violette qui ilest dans les mains droit
    (セ マドモアゼル ヴィオレット キ レ ダン レ マン ドロワ)

    そ0302て…
    et
    (エ)

    左腕には紫陽花の姫君…
    C’est mademoiselle horutens qui ilest dans ies mains gauche
    (セ マドモアゼル オルタンス キ レ ダン レ マン ゴーシュ)

    です。
    曲を聴いてても、こういう風に発音してるようにしか聴き取れません(思い込みかも
    少しでも皆さんの力になれたら幸いです^^

  • #6496 返信

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    Hi !
    Waouh, if I have well understood, you have a friend who learns French and you asked him/her to translate Roman’s French lyrics. Then, the translation is :

    “C’est mademoiselle violette qui ilest dans les mains droit
    et
    C’est mademoiselle horutens qui ilest dans ies mains gauche”.

    It’s not really easy to understand what they say, as if I’m French you know >__< ! So, if I hear: セ マドゥモワゼル ヴィオレット キ エ ダン ル ブラ ドロワ, I would translate that to C'est mademoiselle Violette qui est dans le bras droit. But there's a mistake ! Not a big one but it seems strange : How could be someone INTO an arm ? (腕の中で)he can be "au bras droit" but I didn't heard that at all.... If you hear: セ マドモアゼル ヴィオレット キ レ ダン レ マン ドロワ, I would translate that to C'est mademoiselle Violette qui est dans la main droite. (セ マドモアゼル ヴィオレット キ エ ダン ラ マン ドロワット) And this sentence is right ! (手の中で = ヴィオレットの手はHiverの手の中で). So, that's how I see it... Good luck for your friend ! See you ! ^__^-

  • #6514 返信

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  • #6631 返信

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    What an answer…. Well, finally it don’t mind if you don’t trust a french translation done by a french person.

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