アイクさんの英語…

このトピックには22件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。10 年、 1 ヶ月前 ゲスト投稿 さんが最後の更新を行いました。

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  • #2805 返信

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    イベリア全部に入っているアイクさんの英語のナレーションが聞き取れません…
    音とかでどうにかなるかと、辞書片手に頑張って来ましたがまったくもってサッパリです…!
    どなたか分かる方いらっしゃらないでしょうか?
    出来れば読み方も教えて頂けると嬉しいです…っ

  • #5200 返信

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    参加者

    『歴史は駈け廻る――』
    (The chronicle of history. It is as rapid as a blink of an eye.)
    これは他の部分と一緒でOKだと思います。

    離散の老預言者と流浪の三姉妹
    父と母を両皿に傾かざる少女の天秤
    (The diaspora ancient oracle and …sisters
    The scales of Layla influenced by Moors and Iberian.)

    昏き冷雨の牢獄 朽の眠りに囚われし男
    (A cold dank dungeon, a man in the grip of a coma.)
    奪われし焔を取り戻し 緋き瞳を静かに開いた
    (The lost flame revealed in his soul. He awakened with ruby eyes.)
    男は少女に問うた 少女は《美しき夜》の名で応えた
    (He asked the girl. The reply was Layla. )
    少女も男に問うた 答えは馴染みの無い異国の響き
    (She returned the questionHis reply was cryptic.<>)
    少女は男を《悪魔》と呼ぶことにした 男は奇妙に嗤った
    (She proclaimed him a daemon. He laughed mysteriously. )
    少女は生死を別つ淵に立ちながらも 凛として怯えなかった……
    (Perching upon the precipice, she showed no fear……)

    約束されざる文字をも巻き込んで《悪魔》は詠う
    (The daemon sings. Giving words without a promise!)

    黒の軍を率いるは 褐色の狼将【勇者イスハーク】
    (The Iron forces led by the bronze wolf【A very valiant Ishaq】)
    白の軍を率いるは 歴戦の英雄【聖騎士ラミレス】
    (The ivory forces led by the battle savior【Holy Knight Ramirez】)
    勝利と正義を剣に懸けた 戦士達の『狂想詩』
    (Victory and justice. The Iberian rhapsody of a warrior’s loyalty to his sword.)

    《農夫(Al Fellah)――即チ兄ヨ(Hermano Mayor)》⇔《羊飼(Al Rai)――即チ弟ヨ(Hermano Menor)》

    こんなもんだと思っています。

  • #5201 返信

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    争いの系譜です。
    発音には詳しくないので載せてません。
    間違ってたらすいません。
     
    神よ(Dios)
    再征服(Reconquista)
    お別れだ(adios)
     
    【書ハ物語ル】(The Old Testament’s Story.)
     
    『歴史は駆け廻るーーー』(The Chronicle of history. It is as rapid as a blink of an eye)
     
    離散の老預言者と流浪の三姉妹(The diaspora ancient oracle and…sisters.)
    父と母を両皿に乗せ傾かざる少女の天秤(The scales of Layla influenced by Moors and Iberian.)
    昏き冷雨の牢獄 朽の眠りに囚われし男(A cold dank dungeon, a man in the gravel cocoon.)
    奪われし焔を取り戻し(The lost flame revelad his soul.)
    緋き瞳を静かに開いた(He awakened with ruby eyes.)
     
    男は少女に問うた(He asked the girl.)
    “Como te llamas?”
    少女は《美しき夜》の名で応えた(The reply was Layla.)
    “Anaa ismii Layla”
    少女も男に問うた(She returned the question.)
    “Ma-smuka?”
    答えは馴染みの無い異国の響き(His reply was cryptic.)
    少女は男を《悪魔》と呼ぶことにした(She proclaimed him a demon.)
    “Shaytan?”
    男は奇妙に(He laughed mysteriously.)
    少女は生死を別つ淵に立ちながらも(Perched upon the precipice.)
    凛として怯えなかった……(She showed no fear…)

  • #5202 返信

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    私が分かるのは『争いの系譜』の【書ハ物語ル】と、【昏き冷雨の牢獄】~【凛として怯えなかった・・・】しか…;;

    【書ハ物語ル】
    →『Double textmants storys…』
     (ダブル テステメンツ ストーリー…)

    【昏き冷雨の牢獄 朽の眠りに囚われし男】
    →『A cold dank dungeon. A man in the grip of a coma.』
     (ア コールド ダンク ダンジョン…ア マン インザ グリップ オブ ア コム(が繋がってグリポファコムに聞こえますが))

    【奪われし焔を取り戻し 緋き瞳を静かに開いた】
    →『The lost flame revealed in his soul. He awakened with ruby eyes.』
     (ザ ロゥスト フレィム レヴューレッド イン ヒズ ソウル…ヒィ アウェイケンド ウィズ ルビーアイズ)

    【男は少女に問うた 少女は《美しき夜》の名で応えた】
    →『He asked the girl.』 (–“ma smu-ki?”–)
     (ヒィ アスクト(トは小さく)ザ ガール)(マ スムキ?)
    →『The reply was ‘Layla’.』( –“‘ismii Layla.”– )
     (ザ リプライ ワズ “ライラ”(レイラに近い))(イスミー ライラ)

    【少女も男に問うた 答えは馴染みの無い異国の響き】
    →『She returned the question.』( –“maa ‘ismuka?”–)
     (シィ リトゥーンド ザ クエスチョン)(マ イスムカ?)
    →『His reply was cryptic.』( –“Shaytan”–)
     (ヒズ リプライ ワズ クリプティック)(シャイターン)

    【少女は男を《悪魔》と呼ぶことにした 男は奇妙に嗤った】
    →『She calls claim for a ‘demon’.』( –“Shaytan?”–)
     (シィ コールズ クレィム フォー ア “ディーモン”)(シャイターン?)
    →『 He laughed mysteriously.』
     (ヒィ ラフト(トは小さく)ミステリアスリィ)

    【少女は生死を別つ淵に立ちながらも 凛として怯えなかった・・・
    →『Hurted upon the precipice, she shows no fear…』
     (ホーンテッド アポゥン ザ プレシィピスィ…シィ ショウ ノゥ フィア…)

    といったところでしょうか…。
    余り力になれなくてすみません;;

  • #5204 返信

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    参加者

    失礼します。

    『争いの系譜』

    「流浪の三姉妹」に該当する部分は「gitana sisters(ヒターナ・シスターズ)」です。
    gitanaは流浪民族ロマ(ジプシー)のスペインでの呼称です。
    確か、掲示板の方にありましたね、これは。

    あと、「父と母」に該当する部分、「Moors and Iberian」とありますが、
    こちらもスペインでの呼称に変換した「Moro and Ibero(モーロ・アンド・イベロ)」が
    正解だと思われます。

    ついでに細かい事言うと、
    「chronicle ⇒ chronicles」 「it is ⇒ it’s」 (ともに『歴史は駈け廻る――』より)

    では、失礼しました。

  • #5205 返信

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    失礼します。
    アイクの英語じゃないですが、

    【答えは馴染みの無い異国の響き】

    の後のシャイターンの台詞は、ライブで聞いたところ、

    「Ishat(イシャート) malik(マレク)」

    の様に聞こえました。ただ、読みは
    Ishat→イシャット
    malik→マリク
    かもしれません・・・
    意味はIshatが炎、malikが王だったはずです。

  • #5208 返信

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    沢山の書き込み、有難う御座います!
    皆さんが教えて下さった所を聴きましたが、確かにそう聴こえます~!
    私が無知過ぎるのもありますが、本当尊敬します…
    私ももっと頑張って聞き取りをしてみますね
    他に気づいた所があれば、宜しくお願いしますっ

  • #5219 返信

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    参加者

    失礼します。
    【書ハ物語ル】は
    →『old textmants storys…』
     (オールド テステメンツ ストーリー…)

    ですね。
    テスタメントは「聖書の~」という意味なので、直訳は「古い聖書の物語」
    となります。

    後に出てくる「new chronicle history」(ニュー クロニクル ヒストリー)
    直訳:「新しい年代記の歴史」と対になっていると思われます。

    [/p][/QUOTE]

  • #5231 返信

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    【書ハ物語ル】は
    『The old textmants story』
    でしょう・・・・・。
    国王が冠詞を忘れるとは思いませんし、ね。

  • #5233 返信

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    参加者

    えっと、oldじゃなっくてOldの可能性が高いと思います。

    聖書関係用語は頭が大文字になります。
    なので、もしも『旧約聖書』の意味だったら、「The Old Thestament~」 になるかと。
    (ちなみに手元にある「ヨセフスと新約聖書」という本→「Josaohus and the New Thestament」です)

    この歌詞の後に続くのは旧約聖書のお話なので…多分そうじゃないかなと思うのですが…

  • #5234 返信

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    参加者

    あと、凱旋だと
    悪魔の台詞は、「シャイターン○a●ク」という感じに聞こえました。
    …●の部分は良く分かりませんでしたが…。

    最後が「ク」なのは確かかと。

  • #5241 返信

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    参加者

    【書ハ物語ル】の箇所について私見をば…

    自分も初めは『The old testaments story』だと思っていたのですが、
    “オールド”の前がどうしても”ザ”に聞こえるので、自信がなくなってしまいました。
    theは直後に母音が存在する場合、”ザ”ではなく”ジ”と発音するものだったと記憶していますので。
    今のところは『Double testaments story』で個人的には落ち着いています…が、
    そうすると言葉の意味が通じなくなってしまい、音と意味の矛盾に悩んでいるところです。
    (Yahoo辞書でtestamentを検索すると意味として有力なものが二つありましたが、
    「契約」でも「新約聖書、旧約聖書」でもDoubleにする意味がなさそう…)

    話は変わりますが、
    《農夫――即チ兄ヨ》の直前のささやきが【業火、是汝ノ王デアル】とする説を
    WEB上のあちこちで見かけますが、これってどうなんでしょう?
    ブックレットに書いてある【業火、是汝ノ王デアル】の位置からすると合わないと思うのですが…。
    どなたか情報お持ちでしたらご提供ください。

  • #5243 返信

    Diska
    参加者

    「Double Testaments story」と思っています。

    聖戦のイベリアにおいては、
      「聖典(せいてん)」、「啓典(けいてん)」
    という言葉を敢えて使い分けて、それぞれ
     「イスラム教っぽい何か」と 「キリスト教っぽい何か」
    という、2つの集団を象徴する言葉として使っていると思います。
    つまり「Double Testaments=2つの教典」は、明示的に、登場しています。

    現実には、どっちの宗教の文脈でも聖典と呼ぶことがあるからこの区別は…、とか、「ユダヤ教っぽい何か」のバイブルを入れたら3つじゃないの?、とか、考え始めるとまた話がややこしくなるのですが、
      「2つの教典(を崇拝する2つの集団)をめぐる、1つの物語」
    という見方で、個人的には、発音的にも意味的にも納得しています。

  • #5244 返信

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    参加者

    >無式様

    >《農夫――即チ兄ヨ》の直前のささやきが【業火、是汝ノ王デアル】とする説を
    >ブックレットに書いてある【業火、是汝ノ王デアル】の位置からすると合わないと思うのですが…。
    >どなたか情報お持ちでしたらご提供ください。

    既に閲覧済みかもしれませんが、こちら↓の方の105~辺りで話が出ています。
    納得出来るかはわかりませんが、参考までに・・・

    http://gukko.net/i0ch/test/read.cgi/Iberia/1185960051/

  • #5245 返信

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    参加者

    くらげ様、ありがとうございます。
    お教えいただいたスレッドについては未チェックでした…お恥ずかしい限りです。
    位置がずれている理由は明確になっていないようですが、
    意味合いとしては両者を結びつけて問題なさそうですね。

  • #5259 返信

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    参加者

    Diska様の説明を読んで成程そういう解釈の仕方があるのかーと納得しかけたのですが、やはり何度聴いても私には「The Old Testament’s story」にしか聴こえませんでした・・・;
    Diska様の解釈は「聖戦のイベリア」を通してでしたら筋が通ってると思いますが、「争いの系譜」での「書ハ物語ル」の部分はまず人の始まり、そして人の争いの始まりを語っているのだと思います(=アダムとエバの誕生、カインとアベルの兄弟殺し)
    そうするとこれを語っているのはやはり旧約聖書なので「The Old Testament’s story」になると思います。無式様の発音に関する疑問ですが、母音の前のtheを「ジ」と発音するのはそうしないといけないという絶対的なルールが存在するからではなく、その方が発音しやすいという言語の進化の結果です。それを厳密に守ろうとするのは英語を外国語として勉強した人達で、ネイティブの方だと結構曖昧な発音をする人も居ます。(ゼみたいな)根拠としてはちょっと弱いですが;
    あと発音の面で「Double testaments story」は違うんじゃないかなーという根拠として:
    ・最初の子音はdよりもth特有の濁った音がする
    ・最初の子音と次の母音に間がある(故に一語ではない)
    ・二つ目の子音(doubleならbの部分)が聴こえない
    特に一つ目のthという子音に聴こえるという事に関しては個人的に結構自信があると自分では思ってます・・・。

  • #5260 返信

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    参加者

    私も「The Old Testament’s story」に1票ですね
    理由は概ねnoirさんと同じです
    英語圏においてTHEの発音が必ずしも厳密に守られてないというのも聞いた事がありますし前回のライブの時もアイクさんは「The Old Testament’s story」といってるように聞こえました
    もちろん私自身はネイティブではないので絶対そうだと断言するつもりはありませんが多分「The Old Testament’s story」の方ではないでしょうか

  • #6195 返信

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    参加者

    黒の軍を率いるは 褐色の狼将【勇者イスハーク】
    (The Iron forces led by the bronze wolf【A very valiant Ishaq】)
    白の軍を率いるは 歴戦の英雄【聖騎士ラミレス】
    (The ivory forces led by the battle savior【Holy Knight Ramirez】)
    勝利と正義を剣に懸けた 戦士達の『狂想詩』
    (Victory and justice. The Iberian rhapsody of a warrior’s loyalty to his sword.)

    …の部分なのですが。
    アイクさんの発音が滑らか過ぎて読めないです(⊃Д`)
    どなたか、読み方を教えてくださいませんか?

  • #6196 返信

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    参加者

    初めまして。まさきと申します
    ご指摘の英語の部分ですが

    黒の軍を率いるは 褐色の狼将【勇者イスハーク】
    (The Iron forces led by the bronze wolf【A very valiant Ishaq】)
    ‘ジ アイアンフォーシズ レッド バイ ザ ブロンズウルフ【ア ベリーバリアント イーシャーク】’

    白の軍を率いるは 歴戦の英雄【聖騎士ラミレス】
    (The ivory forces led by the battle savior【Holy Knight Ramirez】)
    ‘ジ アイボリーフォーシズ レッド バイ ザ バトル サバイバー 【ホーリーナイト ラミレス】’

    勝利と正義を剣に懸けた 戦士達の『狂想詩』
    (Victory and justice. The Iberian rhapsody of a warrior’s loyalty to his sword.)
    【ビクトリー アンド ジャスティス ジ アイベリアンラプソディ オブ ア ウォリアーズ ロイヤリティ トゥ ヒズ ソード】

    と聞こえました
    私も英語の聞き取りはあまり得意な方じゃないので絶対というほど自信はないですが参考になれば幸いです

  • #6198 返信

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    参加者

    まさき様、ありがとうございます!
    アイクさんの英語は、なかなか聞き取りにくくて…(苦笑)
    滑らかなので、聞き惚れるのですが…歌うとなると難しいです(笑)

    参考にさせていただきます!
    どうもありがとうございました!

  • #6199 返信

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    参加者

    前々から思ってたんですが・・・

    黒の軍を率いるは 褐色の狼将【勇者イスハーク】
    (The Iron forces led by the bronze wolf【A very valiant Ishaq】)
    白の軍を率いるは 歴戦の英雄【聖騎士ラミレス】
    (The ivory forces led by the battle savior【Holy Knight Ramirez】)

    の所の『Iron』って『ebony』って言ってませんか?

    ebony:黒檀の~

    ivory:象牙→白い

    って事で、『Iron』の鉄→黒よりはずっと自然な感じがします。

    つまり、

    黒の軍を率いるは 褐色の狼将【勇者イスハーク】
    (The ebony forces led by the bronze wolf【A very valiant Ishaq】)
    白の軍を率いるは 歴戦の英雄【聖騎士ラミレス】
    (The ivory forces led by the battle savior【Holy Knight Ramirez】)

    って事になると思ってました。

    長々とすいません。

  • #6200 返信

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    鉄と書いて『くろがね』とも読みますから陛下はそこに引っ掛けたのではないでしょうか
    私はそういう風に解釈してました

  • #6201 返信

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    参加者

    失礼します。

    この箇所については、自分も以前から気になっていました。
    少なくとも「The Iron Forces」は発音からして違うと思います。

    自分は、この部分は「Blackly Forces」ではないかと思います。
    両者とも「The~」で揃えているのでは、とも考えましたが、
    出だしにて「The」に該当する発音はされていないように感じた為、こちらにしてみました。
    発音に関しては、恐らく違和感はないと思います。

    「Ivory」の方も「Iberia(アイベリア:英語読み)」の変化形あたりではないかと一時期疑いましたが、
    こちらは「Ivory」でよさそうです。“象牙のような白”といった感じでしょうか。

    あと、アイクは「The」を全て「ザ」と発音しているので、自分の意見としてはこんな感じかと。

    「Blackly Forces(ブラックリー・フォーセス)~」
    「The Ivory Forces(ザ・アイボリー・フォーセス)~」
    「~The Iberian Rhapsody(ザ・アイベリアン・ラプソディー)~」

    以上、失礼しました。

返信先: アイクさんの英語…
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